こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

和訳困っています><

SOCIAL EXCHANGE THEORY
In 1975, Dowd proposed a different way of explaining this question. Dowd proposed that retirement is actually a sort of social contract that the person makes with society.They obtain increased leisure time, and an 'honourable discharge' from the idea that all responsible members of society ought to work as hard as possible - the Protestant Work Ethic-and in return, they give up their involvement in how society's affairs are run. This social exchange is seen, according to Dowd, as a fair trade, both by society and by old people.

More recently, however, people are showing sings of being less prepared to accept this type of social contract. After all, we live much longer now than we did when retirement was first introdused, and we keep our health for longer, too; so it is much more practical for people to continue to take an active part in society. Among business and professional people, it is not at all uncommon for retirement to signal the beginning of a second career, and a much more independent one that allows them to use their experience, such as working as a consultant.

In other groups of society, too, people are beginning to see retirement as an opportunity to do new things. Organizations like the University of the Third Age encourage retired people to develop new hobbies and pursue new interests, and are becoming more popular and successful all the time. Many psychologists now take the view that successful retirement is all about making sure that you acquire new social roles, to replace the ones that you have lost through work, and activities of this sort are exactly the way that people do that.

Insight
Having responsibilities and being needed seem to be the core of successful retirement. That can take many forms: some people feel needed by their gardens, and devote much of their time to taking care of them; while others take on more social responsibilities.

投稿日時 - 2011-06-14 18:27:03

QNo.6809345

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

社会的交換論
1975年に、ダウドは、この質問を説明する異なる方法を提案しました。
ダウドは、引退が実は、人が社会と結ぶ一種の社会契約であると提唱しました。
社会のすべての責任あるメンバーはできるだけ一生懸命に働くべきであるという考えーこれはプロテスタントの労働観ですーから、彼らは増えた余暇と『名誉除隊』を得るのです、そして、お返しに、彼らは、社会の諸課題がどの様に運営されるかと言うことに関わることを放棄するのです。
この社会的交換は、ダウドによると、社会からも、高齢者からも、公正な取引と見なされています。

しかし、最近では、人々は、よりこの種の社会契約を受け入れる用意ができていない兆候を示しています。
結局、我々は、引退が最初に導入されたときより現在ずっと長く生きます、そして、我々は健康もより長く維持します;だから、人々が社会に積極的に参加し続ける方がずっと実際的なのです。
実業界や専門職の人々の間では、引退が第2の職歴の初まりの合図となることは、まったくまれではありません、そして、コンサルタントとして働くことのような、彼らに彼らの経験を使わせるずっと独立したものになるのです。

社会の他のグループにおいても、また、人々は、引退を新しいことをする機会とみなし始めています。
「第三年齢の大学」のような組織は、引退した人々が新しい趣味を開発して、新しい興味を追い続けるのを奨励しています、そして、それらは常に、より人気が出て成功するようになっています。
成功した引退とは、あなたが仕事を通して失った役割を取り替え、あなたが新しい社会的役割を得たと確信することがすべてであると、多くの心理学者は、現在考えています、そして、このタイプの活動は、正に人々がそれを行う方法なのです。

洞察
責任を持ち、必要とされることは、成功した引退の核心であるようです。
それは、多くの形をとる可能性があります:彼らの庭に必要とされていると感じて、彼らの時間の多くをそれらの世話をすることに捧げる人もいます;他方、より多くの社会的責任を引き受ける人もいます。

投稿日時 - 2011-06-14 19:56:33

お礼

ありがとうございます^^!
今日より、訳して頂いた部分からのレジメ作成をスタートしました。
7/12にクラス発表があるので、是非成功させたく思っています><
これからもsaysheさんの助けを借りて発表までの準備を整えたいと思っています!
よろしくお願いします@@

投稿日時 - 2011-06-14 20:33:46

ANo.1

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)