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(7) If Memphis were the brain of Egypt's operations, Thebes was its heart. Instead of government offices and business centers, temples sprawled across the landscape. There were so many columns gracing so many entrances to so many temples that Homer called the city "Hundred-Gated Thebes."
(8) When the royal barge docked at Thebes, priests would have greeted the king. What would Amenhotep IV have thought when he watched the power-hungry priests approach his father? Were they humble? Or had they grown too big for their kilts? The temples of Amun acquired more and more land with each passing year. Their farms were not meager vegetable plots feeding servants of the gods, but a thriving mini-kingdom lorded over by the priests. If the priesthood didn't eat away at his father's power, it certainly ate away at his father's treasury. With each conquest, Thebes received a share of the plunder. With every tribute or trade mission, Thebes took its cut. It was the gods' goodwill that had brought Egypt to this level of glory; payment was expected.
(9) Although there were temples to many gods at Thebes, the main god of Thebes was Amun, "the hidden one." Amenhotep IV would have been left behind when his father followed the priests into the dark recesses of the inner temple. Only the holiest of holy could enter the inner sanctum where secret rituals were performed. Amenhotep IV was left out again.
(10) Then, in a flash, everything changed. Amenhotep IV's older brother, groomed for the throne, died. All eyes turned to Amenhotep IV. And what did they see?

投稿日時 - 2012-11-14 20:53:24

QNo.7797899

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(7) メンフィスがエジプトの活動の脳にあたるならば、テーベはその心臓でした。 官庁と商業の中心の代わりに、神殿がその景色に広がっていました。 多くの神殿の多くの入り口を美しく飾る多くの円柱があったので、ホメロスは、その都を「百の門のあるテーベ」と呼びました。

(8) 国王の船がテーベに停泊した時、神官たちは王に挨拶したことでしょう。 権力に飢えた聖職者たちが彼の父親に近づくのを見たとき、アメンホテプ4世は何を考えたでしょうか? 彼らはつつましかったでしょうか? あるいは、彼らは僧衣の割にはあまりに強大になったでしょうか? アメン神をまつる神殿は、年々ますます多くの土地を得ました。彼らの農場は、神への奉仕者に食料を供給するちっぽけな菜園ではなく、神官たちによって支配された繁栄する小王国となっていました。 神官が彼の父親の権力をむしばんでいないとしても、神官は彼の父親の金蔵を確かにむしばんでいました。 征服が行われるたびに、テーベは略奪の分け前を受け取りました。 貢物や交易を求める使節団があればいつも、テーベはその取り分を得ました。エジプトをこれほどまでに繁栄させたのは、神の有難い御意思でした; (神への)支払いが期待されたのです。

(9) テーベには多くの神々をまつる神殿がありましたが、テーベの主神は、「隠れしもの」であるアメン神でした。 彼の父親が神官の後について神殿の内陣の暗い奥まった場所に入って行ったとき、アメンホテプ4世は後に残されたことでしょう。神聖な中でも最も神聖なものだけが、秘密の儀式が行われる内陣の聖所に入ることができました。 アメンホテプ4世は、再び除外されました。

(10) それから、瞬く間に、すべてが変わりました。 王位継承者として訓練されていたアメンホテプ4世の兄が、死んだのです。 すべての目は、アメンホテプ4世に向けられました。 そして、それらの目は何を見たでしょうか?

投稿日時 - 2012-11-15 20:19:27

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-11-15 20:39:31

ANo.1

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