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【至急】英文の和訳です。よろしくお願いします。

But this attitude does not normally last if the foreign visitor remains abroad and has seriously to deal with real conditions of life. It is then that the second stage begins, characterized by hostile and aggressive feelings toward the host country. This hostility evidently grows out of s genuine difficulty which the visitor experiences in the process of adjustment. There are house troubles, transportation troubles,shopping troubles. They help, but they don't understand your great concern over these difficulties. Therefore, the must be insensitive and unsympathetic to you and your worries. The result, "I just don't like them" You become aggressive , you band together with others from your country and criticize the host country, its ways, and its people;you talk as if the difficulties you experience were more or less created by the people for your special discomfort.



If visitors succeed in getting so,e knowledge of the language and begin to manage by themselves., they are beginning to open the way into the new cultural environment. Visitors still have difficulties but the take a "this is my problem and I have to bear it" attitude. Their sense of humor returns. Instead of criticizing, they joke about the people and even begin to joke about their own difficulties. They are now on the way to recovery.




In the fourth stage, the adjustment is about as complete as it can be. The visitor now accepts the customs of the country as just another way of living. With a complete adjustment you not only accept the food, drinks, habits, and customs of the host nation, but actually begin to enjoy them. When you return home for a visit, you may actually take things with you; and if you leave for good, you generally miss the country and the people to whom you have become accustomed.

投稿日時 - 2013-08-27 18:45:39

QNo.8238256

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質問者が選んだベストアンサー

第四段階まで来ると 適応は完了し(なるようになるさ)という雰囲気になる。
訪問者たちは 滞在国の習慣を(別の生き方)として承認する。
完全に適応したので 滞在国の食べ物 飲み物 趣味 習慣 を受け入れるばかりでは無く、実際に自分の物として取り入れるように成る。 そして別れ(帰国)のときには 滞在国と仲良くなった其の国の人たちとの別離を寂しく思うようになるのである。 

投稿日時 - 2013-08-27 20:32:08

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回答(4)

ANo.4

回答じゃなくてすみません。
でもこの文章面白いですね!私は海外在住者なので本当にその通りでびっくりしました。
出典を教えていただけませんか。ぜひ読んでみたいです。
前回答者のかたの翻訳、すばらしいです。(途中の「つかれた」というつぶやきが妙に笑えました。)

投稿日時 - 2013-08-28 02:46:28

ANo.2

訪問者たちが 現地言語の知識を身につけて、状況に慣れるのに成功し始めると、彼らは自分のことは自分で何とか管理し始める。
新しい文化、環境で自分たちの道を拓こうとし始める。
訪問者たちは依然として困難を感じてはいるが、問題を自分自身の物として耐える姿勢を見せ始める。
ユーモアも復活する。(廻りについて)批判ばかししていた代わりに冗談のネタにし始める。それどころか自分たちが嵌っている困難についてさえ冗談のネタにするように成る。 回復の過程である。

つかれた

投稿日時 - 2013-08-27 20:24:43

ANo.1

しかし 外国からの訪問者が滞在を続けると、人生の現実の状況に本気で対応しなければならなく成るので、この状態(蜜月)は通常長くは続かない、
そして 状況は第二段階へと進む。
滞在している国に対して敵意と感情的な気持ちが高まる。敵意は訪問者が適応の段階を進むにつれて確実に高まる。
住居の問題、交通の問題、買い物の問題、等々が発生する。現地人は助けてはくれるが、なぜ(訪問者)が困難と憂慮しているかという本質は理解しない。従って(現地人は)訪問者の心労や懸念に対して デリケートに対応出来ないし、共感することも出来ない。
結果として、(貴方たち訪問者は)感情的に(現地の人はなんか好きにはなれない)と言い放って 同じ国から来た訪問者たちと結託して滞在国と、そのやり方、国民を批判するように成る。あたかも経験した困難な事象が、訪問者個人を不愉快にするために、多かれ少なかれ、わざわざ用意されたかのように語るのである。

 ー途中 です

投稿日時 - 2013-08-27 20:12:45